古代の叡智を刻んだ神秘の石

レムリアンシードクリスタル

プレミアム No.212-21

入手困難で「幻の石」とまで言われたレア・ストーンが今、あなたの目の前に!

レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像a
▲無数に浮き出たレムリアン・リッジ(バーコード状の条線)。これこそレムリアンシードクリスタルの特徴です。
レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像b
▲細長いレーザー水晶タイプの石で、柱面が広く、まるで錐面の延長であるかのような独特の形です。
レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像c
▲別の柱面。レムリアン・リッジ上に、山型の模様が点々と浮き出ています。これは正確な意味でのレコードキーパーではありませんが、何かのデータを内包していると考えられます。
レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像d
▲神秘的な山型模様。
レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像e
▲根本部分。表面の不思議な模様はここまで連なっていま。

レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像f
▲レムリアン・リッジの少ない柱面から見ると、水晶内部が良く見え、透明感が高いことが分かります。

レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像g
▲中央部がレムリアン・リッジが少ない面。根本より少し上部に内包性のクラックがあります。

レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像g
▲この面に向かって、右真横から強いライトを当てると、先端の裏側に三角形の白い小窓が浮かび上がります。この白い小窓は非常に神秘的で、おそらくこの石の中心となるゲート(門)、あるいは目のようなものであると推測します(室内灯下ではかなり見えづらいものです)。

レムリアンシードクリスタル プレミアムNo.212-21 画像j
▲白い台の上で撮影。これ以外の画像は、黒檀の上で撮影したため水晶自体が赤黒く見えるかもしれませんが、実物はご覧の通り、ほぼ無色透明です。脇にあるのは単四乾電池です。

商品名
レムリアンシードクリスタル
プレミアム No.212-21
価格
¥186,400(税込)
現品1点限り
購入数
●約長 196×幅49×厚50ミリ
●ブラジル、ミナスジェライス州ディアマンチーナ産
●送料は最終ページで無料計算されます





古代レムリア人の残した叡智


 まずは左欄にある一番上の画像をタップして、拡大画像を開いてみてください。これだけかなり大きい拡大画像を作っています。
 水晶の柱面を写した画像ですが、光を帯びた横線上に、細かな粒子状の水晶が無数に積層されています。この様子、何かに似ていないでしょうか? テレビの走査線やスノーノイズ(砂嵐)を連想しませんか? もしくは何かのデータ、バーコード模様に見える人もいるでしょう。それもそのはず、この横縞模様は、古代レムリア人が水晶に残した情報、すなわち、かの時代の深遠な叡智であるとされています。


レムリアンシードクリスタルとは


 はるか昔、インド洋(別説では太平洋)には、レムリアと呼ばれた大陸があり、高度な文明で栄えたものの、巨大な地殻変動により水没したとされます。その際、レムリア人たちは自らの文明を後生に伝えるべく、意識体となって世界各地に散り、特殊な水晶に宿る形で情報をプログラミングしました。
 やがて20世紀が終わるころ、米国のチャネラーたちによって最初はブラジルで、次にロシアのウラル山脈で、レムリアの情報を帯びた水晶が発見されました。それがレムリアンシードクリスタルです。ただ残念なことに、極めて狭い範囲内でしか採掘されなかったため、どちらの産地もほどなく産出終了し、スピリチュアルな人々にとっては「幻の水晶」として語り継がれる存在になってしまいました。
 しかしブラジルではその後も採掘範囲を近隣に広げて探索が続けられ、少量ながらレムリアンシードとされる水晶が見つかっています。そのうちの1本が、本ページでご紹介するものです。


はっきりとしたレムリアンシードの特徴


 今回入荷したレムリアンシードは、レーザー水晶タイプの大きな一本剣です。
 レムリアン水晶の特徴であるバーコード模様、いわゆるレムリアン・リッジは無数に出ており、とくに一番広い柱面の様子は見事です。柱面ではなく錐面(先端にある斜めの面)と見間違うほど広い面に結晶しており、細かな模様は数え切れないほど。ここにどれほど莫大な情報が秘められているのか、見ているだけでワクワクしてきます。
 柱面は全部で6面あり、レムリアン・リッジがたっぷり入り、まるですりガラスのような質感を帯びている面と、レムリアン・リッジは少なく、透明ガラスのような質感の面が、一面毎に交互に出ています。レムリアン・リッジの少ない面はツヤツヤで内部が透けて見えるため、この石自体は非常に澄んで透明感の高いものであることがわかります。
 レムリアンシードクリスタルによく出る「△」印、いわゆるレコードキーパーは見えませんが、不思議な山型の模様はレムリアンリッジ上にたくさん出ています。おそらくこれも何かしらのデータに違いありません。
 色調は基本的に無色透明ですが、照明の具合によっては、ほんのり黄色やピンク色を帯びて見えることがあります。
 根本から少し上部に、内包性のクラックが斜めに入っています。あまりにきっぱりとしたクラック面のため、水晶内に結晶した別の水晶かと見間違うほどです。この部分にも何かしらの意図を強く感じます。根本側から覗くと、光の角度によって小さなレインボーが見える時があります。
 全体的に観て、レムリアンシードクリスタルとしての神秘的な波動を非常に強く感じさせます。もちろん水晶としても、透明感や形から一級品であることに間違いありません。


幻の水晶を手にできる人とは


 レムリアンシードクリスタルに惹かれる人は、かつてレムリア大陸に生を受けた人であると言われます。その中でも、実際に手にできる人は限られています。いくら欲しても、無関係であったり、必要のない人の手には決して渡りません。
 レムリアンシードクリスタルはただの石ではありません。その実体は、時間という枠を超越した場所に居て、自らと縁のある人がやってくるのをじっと待ち続けています。この石が必要な人は、たとえ興味がなくとも何故か手に入り、必要な時に、必要な情報が開示されます。
 幻とさえ言われるこの見事な水晶、実際に手にする方はどなたなのでしょう?
 それはもしかしたら、今このページをご覧頂いているあなたなのかも知れません。



〜 パワーストーンの意味や効果に関する記述について〜
・当サイトに掲載されている内容は、古来よりの伝説や、出版物、お客様よりお寄せ頂いた情報、サイト管理人の個人的感覚をベースに記載していますので、絶対的な効果を保証するものではありません。
・特に健康面に関する記述は現代医学で効果効能が証明されているわけではありません。パワーストーンはあくまでお守り的なものとご理解下さい。
・当サイトはいかなる宗教とも無関係です。安心してお楽しみください。
・当サイトに掲載された情報や、開運グッズを運用した結果生じたいかなる直接的・間接的影響も、当サイトでは責任を負いかねます。

ご利用ガイド
はじめに パワーストーンについて 選び方 カートの操作 お支払い/発送方法(送料はこちら)
キャンセルや変更 発送のタイミング 返品について お取り置きサービス 個人情報保護
ログインホームカートを見るご利用ガイドQ&Aお問合せ会社概要通信販売法に基づく表示サイトマップ

当サイトの情報はいにしえより受け継がれてきた伝承などをもとにしていますが、効果を保証するものではありません。
当サイトにある情報、画像などの無断転用を禁じます。 ©Open Sesame Co.ltd., all rights reserved.
※「パワーカクテル」「パワーストーン・カクテル」は開運なびのオリジナル製品であり、ネーミングの転用を禁じます。